2007年7月からの常設展示です。
シューズコースの学生が神戸ファッション美術館との協働事業として、館所蔵の20世紀を代表するデザイナー、ポアレ、シャネル、カルダン、プッチ、ミュグレーの5人のドレスにフィットし、かつその時代を象徴するような靴を製作しました。